リフォーム

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水廻りリフォーム

ユニットバスリフォーム

工期が短く品質が保証されているのが特長

ユニットバスはあらかじめ仕様の決まった部材やパネルを組み立てるので、工期が短いのが特長です。現場施工の浴室に比べると設計の自由度は下がりますが、品質が保証されているのが大きなメリット。ユニットバスのサイズは床面積で表されますが、ほぼ1坪(1616サイズ)タイプか1.25(1620サイズ)坪タイプが現在は主流となっています。


快適さ、楽しさ、掃除のしやすさなども魅力

保温性の高い浴槽、冷える水まわりに配慮した浴室暖房や床暖房、浴室換気乾燥機付きなどの快適な性能はもちろん、リラクゼーションのためのミストサウナやジャグジー、TV付きなど、バスタイムをより楽しく過ごせるような多彩な機能もユニットバスの魅力。また「乾きやすさ」「水はけ」「ぬめり防止」など清掃性の高い機能もありますので、機能と価格を考慮しながら選ぶとよいでしょう。

家の老朽化への対応や高齢者・子どもへの配慮も同時に

古い浴室のリフォームを行う場合、床や壁の亀裂から水が浸入して住まいの構造部を腐食しているケースや、給湯器や給湯管などの老朽化が進行している場合があります。リフォームと併せて補修や交換することで、別々に依頼するよりも費用を抑えることができます。また、高齢対応や子どもの安全性に配慮して、バリアフリーや手すりの取り付け、出入り口にはスペースをとらない引き戸や折れ戸の採用なども併せて検討するとよいでしょう。


トイレ改装

増設可能かどうか、事前に工法や構造の確認を

「トイレが遠い」「2階から降りてくるのがたいへん」など、2階にトイレを増設したり、トイレを追加したりするリフォーム希望も多く見受けられます。トイレの増設には、給水・排水の問題もありますので、まずは工法や構造はもちろん、スペースの有無の確認が必要です。スペース的には、収納スペースや階段の踊り場など1畳ほどのスペースがあれば増設は可能です。

給排水管の位置で費用が異なる

1階と同じ位置の2階にトイレを増設する場合など、増設を希望する場所の近くに給排水管があればよいのですが、近くにない場合には給排水管の設備工事の費用が思いのほかかさむ可能性があるので注意が必要です。まずは、ご相談ください。

快適な暮らしのための配慮を

トイレの増設は、何より場所選びが大切です。居室の近くに増設した場合など、「出入りの気配や水の音が気になる」などということになり、寛ぎの時間を損なう可能性があります。場所はもちろん、扉や壁を防音性の高いものにするなど、音対策も同時に考えましょう。また、防臭対策が施された壁材や水汚れに強い床材の採用、湿気対策、スムーズな換気など内装工事にも気を配ることで、家族がより快適に暮らせるリフォームにつながります。


システムキッチンに交換

キッチン交換だけなら工事費用はリーズナブル

現在使用している壁付きキッチンの位置を変えずに新しいシステムキッチンに交換する場合、給排水工事や電気工事の手間が最小限で済むため、工事費用を比較的リーズナブルに抑えることが可能です。反対にキッチンのレイアウトなどを変更したい場合は給排水工事や電気工事がどの程度かかるのか、現状をしっかり調査することが大切です。

グレードや機能と価格を考慮してキッチン選びを

一口にシステムキッチンと言っても、同じメーカーのものでもグレードや機能はさまざま。調理家電を収める収納ユニットや全体の動線、使い勝手などを考え、好みに合ったシステムキッチンを選びましょう。気になる価格も、シンプルな機能のものであれば20万円台でも探すことが出来ますが、今は機能や素材もさまざまなタイプの商品が出回っています。グレードアップでキッチンリフォームの満足度がよりアップしますので、価格と相談しながら好みに合ったものを選ぶとよいでしょう。

内装工事も一緒に考え統一感のあるリフォームを

キッチンの交換と同時に壁や床なども色や素材をあわせて一新すれば、空間全体に統一感のあるコーディネートが可能です。最近では内装工事の際に、2度手間にならないように床暖房などを検討する方も増えています。予算配分を考えて、満足度の高いキッチンリフォームを行いましょう。


リノベーション

現在のお住まいのリノベーションや、新しい物件をリノベーションすることも可能です!

昔の家では「台所」や「食堂」は「居間」とは一線を画して奥まった場所に配置されていたものですが、現在は広々とした空間で寛ぎたいという需要の高まりや動線のスムーズさから、キッチンやダイニングと間仕切りされた部屋をつなげてLDKとして利用するためのリフォームリノベーションが増えています。仕切られた空間を広げる時に、壁の撤去や柱など構造にかかわる工事が必要な場合には、事前に十分な調査と経験豊富なリノベーションプランが必要です。

特にマンションのリノベーションの場合、構造や制限がある場合がございますので、経験豊富な専門スタッフに是非ご相談ください。


ECO

太陽光発電リフォーム

補助金、余剰電力の買い取り制度など環境も整備

太陽光発電システムは、太陽の光を電気エネルギーに変えるシステム。化石燃料とは違い二酸化炭素を発生させずに電気をつくれるため、地球温暖化対策のひとつとして国や自治体の補助金制度も用意されています。また、発電の余剰電力は電力会社が買い取ってくれるなど光熱費の軽減が可能で、消費者にとっては徐々に導入しやすい環境が整いつつあります。

屋根のリフォームと併せて検討しましょう

太陽光発電システムは日照時間が多いほど効率的なので、戸建住宅では屋根に取り付けるのが一般的。設置型の場合、屋根の形、向き、重さに耐えられるかの構造上の問題などもあるので、安全部分も考えて検討するとよいでしょう。また、屋根材としての機能も果たす屋根建材一体型の太陽光発電モジュールもあります。一体型は太陽光発電システムを取り付ける架台が不要なため軽量で、景観性に優れているのも特長です。取り付ける太陽光パネルの数や日照条件によって効率がかわるので、きちんと検討をしましょう。

環境と家計にやさしい生活を実現

太陽光発電リフォームを行う場合、オール電化との同時リフォームを考える方が多いと思います。どちらも減税や補助金の対象となりますので、それらを有効活用して賢くリフォームをしましょう。太陽光発電リフォームは、月々の光熱費の削減や売電などを考慮すると、長く使えば使うほどお得になり、初期の導入コストをまかなうことも可能です。インターネット上で予測発電量や節約電気料金のシミュレーションもできますし、まずはご相談ください。


リフォームの施工事例

当社の施工事例の一部です。

関市 S邸 リノベーション完成しました。

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K邸 外断熱工法

K邸 外断熱工法


ゼロエネルギーハウス完成

ゼロエネルギーハウス完成


太陽光発電設置しました。 

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関市 S様邸 室内リフォームしました。

関市 S様邸 室内リフォームしました。

S様邸の室内リフォームいたしました。


T邸 室内リフォーム

T邸 室内リフォーム

T邸の室内リフォームをいたしました。


M 邸 水回りリフォーム

M 邸 水回りリフォーム

M 邸 水回りリフォームです。


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